'92年2月、代々木の Rough Time で購入。
Hilo ' Tron の Pick Up がリアにひとつマウントされただけのシンプルなソリッド・ギター。
購入当時、ピック・ガードがズタズタに割れてたので型紙をおこして東急ハンズの工房で新しものを作った。ブリッジもバー・タイプで気に入らなかったので Gotoh のものに交し、Tennessean を修理したときに余ったエスカッションを付けてあげた。
ちゃちなルックスのわりに根性のある音が出るので気に入っている。  
BAD RHYME 1 の " Is There Nothing More " ではイントロをふくむサイド・ワークで、" Almost Heaven " ではソロをふくむ左側のバッキングでこの ギターの音質がわかるから 是非、もう一度聴いてみて!




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